比較的安全性の高いレーシック手術

日本国内におきまして、レーシック手術による失明の報告はされていませんが、失敗のリスクが全く無いというワケではありません。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。

 

レーシックというのは眼科の専門医によって適正な手術をしてもらうことで、非常に安全に進めていくことが出来ます。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。
実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシックに注目が集まってきているその背景には非常に高い安全性というものが第一に挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。

 



比較的安全性の高いレーシック手術ブログ:20170722

ダイエットに成功したら、
やっぱりからだのラインはスッキリ見せたいですよね。
そういう意味では、体重や体脂肪率よりも
サイズが重要だと思うんですよね!

だたら、俺はダイエット中、
からだのサイズを測るべきだと思うんです!

測るところは…
「バスト」「ウエスト」「ヒップ」
「太もも」「ふくらはぎ」の5ヶ所。

できれば、ダイエット中は
一週間に1回のペースで測るようにしましょう。
そして、きちんと記録を取っておきましょう。

ダイエット中にサイズを測る意味として重要なのは、
体重が減る時期とサイズが減る時期は同時ではなく、
交互に来るということなんです。

つまり、体重が減らない!とイライラする、
いわゆる「停滞期」は、
実は、サイズがキュッと締まってくるタイミングと同じ。

体重がたとえ減っていなくても、
サイズが減っていれば、
ダイエットはうまくいっているという証拠なのです。

なので、自分が「やせた!」と思う時期と、
人から「やせたね!」と言われる時期は、
タイミングがズレるんですね。

自分がダイエットに成功したと思うのは、体重が減ったときですが、
このときはサイズはまだあまり変わらないので、
見た目にはダイエットがうまくいったように見えません。

逆に、体重が減らなくてちょっと落ち込む時期には、
サイズが減るので、見た目にスッキリとした印象を周りに与えるのです。

でも、最終的に体重がどんなに落ちても、
見た目にあまり変化がないようなダイエットだったら、
あまり意味がないですよね。
素敵な洋服だって、キレイに着こなせません。

たとえ体重はまったく変わってなくても、
ウエスト周りが2cm減ったら、見た目の印象はかなり変わりますよね!

みなさん!ダイエットを成功させて
ナイスバディを手に入れましょう!