安全なレーシックを求めている全ての方へ

安全なレーシックを求めている全ての方へ

<安全なレーシックを求めている全ての方へ>ではとってもわかりやすくレーシックに関する情報をお届けしています。
見逃すことのできないお役立ち情報を是非参考にしてみてください。時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。

 

まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。

 

近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。

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安全なレーシックを求めている全ての方へブログ:20161207
小学5年になる男の子は3年生から塾に通っています。

以前から私の中には
「中学、高校はどうしても私立」という強い意志がありました。

私は公立一貫、夫は中学から私立一貫。
それでも私が私立にこだわり続けたのは、
夫に勧められたからではなく
私に学歴コンプレックスと経済的コンプレックスが強かったからだと思います。

塾に行き始めた頃は週2回の授業。
嫌がる男の子を勉強する体制に整えるだけで時間が過ぎ、
十分程で「わからない、わからない、いやだー」と
泣き叫び走り回って抵抗。

私も横に座り、
機嫌をとりながら優しく教えますが3〜4回同じ内容を説明しても、
理解してくれないと徐々に私のイライラが増していき…

「さっき説明したでしょ!なんでわからないの!!やる気あるの!」
「どうしてこんな簡単な問題がわからないの?」
と大声を張り上げ、頭、顔を叩いたり…

それでも男の子は
「もう、やらない!」と反抗を繰り返し、まるで戦争のように…
毎回毎回30分程度の勉強をさせるだけで疲労困憊状態。

でも、私の中でどんどん罪悪感が増していくのを感じています。
般若のような顔で手を挙げてしまう私、
あれほど嫌がっているのに勉強させている私、
ヒステリックに怒る私に怯える男の子…

心の中では
男の子の好きなようにさせてやりたいと望んでいるのに、
どうすることもできない出口の見えないトンネルに入っているよう…

その後も全く上がらない成績。
勉強しない男の子との戦いの日々。
「父母の指導がなってないのでは」という身内からのプレッシャー。

そんな重みに耐えかねて私は限界にきています。
受験まであと二年…
私の方がまいってしまう!もういやだ…


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